| 蘇る古いPCのサポート |

蘇る古いPCのサポート
知り合いの方に古いPCを蘇える為の技術サポートを実施した。 そのサポート作業結果です。
◆新規にADSL接続に関するブロバイダーを契約した。 その接続作業を実施したが接続ができません。 更に別のPC接続したが、そのPCも接続NGであった。 契約プロバイダーとサポートを電話要請した。 接続へのいろいろ試したが接続ができない・・・・・ プロバイダーにADSL接続の診断結果、接続信号が不安定である。 電話線を確認したところ電話線の入り口に「インタフオンと共用している」機器が接続 されていることが判明した。 原因は、その入り口を分離する事が必要となった。 後日スプリター分離の室内工事を実施すれば、ADSL接続の確認できるメドがついた。 ここまで至る時間を必要とした。 (PC2台の使用よる比較ができたことが効果があった)
◆古いPCの機能概要 米国製COMPAQ Presario(既にメーカはありません) 購入当時仕様では、現在使用に耐えられませんが、約2年前までに使用に耐えられる様 に機能改善してきたものです。 主となる機能改善 ・OSは、Win98(Windosのサポート停止されている) ・主メモリーは増強して190MB ・Disk容量も増強して20GB ・インタネット接続もLAN接続に変更する。 ・CD付き ・ソフトは古いバアジョンであるが、現在HP作成には充分耐えるソフト を整備してある。
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| Linuxシステム |

Linuxシステム
準備してきました「Linuxシステムの紹介」をPC仲間に対して実機紹介しました。 多くの方は、言葉を知っている様子でしたが、実機による紹介は始めててあり、興味を持った様子です。その紹介した要点。
Windosマシンのオペレションソフト以外でKnoppix Edu6 (Linux)使用できるソフトを知りました。通常Linuxと言われているソフトである。 使用方法の概要しか知りませんが、現在使用しているWindosマシンの上でKnoppix Edu6 (Linux)をCDよりシステムOSを読み込みにより、Windosソフトを一切使用なしでPC機能の動作環境となります。 その使用事例を直接実機により見ていただくものです。
◆コンピュータの命令言語・ソフト動作させる命令言語等について未経験です。 今回Linuxシステムについて、使用方法・操作内容を重点的に知って貰う予定です。 ◆PCをKnoppix Edu6 (Linux)使用環境への準備 ◆Webソフトにてインタネットの接続・閲覧が出来ました。 オープンオフィス(ワープロ・Calc・プレゼンティーション・描絵) ---------------------------------------------------------------- Knoppix Edu6 (Linux)の機能概要 ◆ソフトはフリーソフトである。 ◆なんとしても優れている点は、CD1枚でPC使用環境が出来る。 ◆USBメモリーが使用できますので、外部メモリー及びデータ救済に使用が出来ます。 ◆起動CDには次の内容が標準整備されている。 ・インタネット接続 ・メール ・オープンオフィス(ワープロ・Calc・プレゼンティーション・描絵)

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| なぜかPCが不調です。 |

なぜかPCが不調です。
アメリカ旅行の写真整理・製作が多いためかPCがシステム障害が発生している。 今日は、この対処方法を考えるため、写真整理を停止してその対策を考えました。 現在、Vista機とXP機の併用使用しています。 最近Webビデオの製作・編集作業を重点的に実施したこともあり、XP機がシステム不安定の動作する。 これらの操作に何らかの影響によるシステム障害である。 *インタネットエクスプローIE-7が動作しないこともある。 *電子メールの接続出来ないこともある。 *なぜかインタネットのWebビデオの接続が出来ないこともある。 又サイトアップにビデオデータがアップしないこともある。 しかし、IE以外のブラウザーは動作する。 いろいろ調査しているが、時々システム不安定となるのでこれら不具合原因がつかめません。 Vista機は、XP機に対してレスポンスが早いので、使用方法をVista機に集約する方向にデータ再構築作業を進める。 XP機については、しばらく様子を見てシステム不安定が継続するならば、システム(OS)全体を入れ替え実施したいと思います。
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| Knoppix Edu6 (Linux)へのチヤレンジ |


Knoppix Edu6 (Linux)へのチヤレンジ
まったくコンピュータソフトの製作について未経験です。 PCについては、Windosマシンしか使用経験しかありません。 手持ちPCは全てWindosマシンです。
Windosマシンのオペレションソフト以外でKnoppix Edu6 (Linux)使用できるソフトを知りました。通常Linuxと言われているソフトである。 使用方法等の細部は一切知りませんが、現在使用しているWindosマシンの上でKnoppix Edu6 (Linux)をCDよりシステムOSを読み込みにより、Windosソフトを一切使用なしでPC機能が動作できる状態になります。
全てがWindosマシンしか使用経験しかありませんが、Windosマシンのオペレションソフト以外で使用できるPC環境へチヤレンジしてみたいと思います。
◆Knoppix Edu6 (Linux)使用環境へのPC準備 ◆Webソフトにて自己のHP及びブログ接続・閲覧が出来ました。 ◆コンピュータの命令言語・ソフト動作させる命令言語等について使用経験者より教えていただく予定しています。まったく未経験へのチヤレンジとなりますが、使用方法・操作方法を重点的に知りたいと思います。

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| 「夢メ−ル」にビックリしました。 |

「夢メ−ル」にビックリしました。
電子メ−ルは電文を伝えるインタネットツ−ルです。 この電子メ−ルに「画像・動画・音楽・電文」同時に配信が出来ることにビックリしました。 この様なタイプの電子メ−ルをPCサポ−ト作業において知りました。 この取り扱い等についてチヤレンジしています。 新しいタイプの電子メ−ルとして活用ができます。
<製作者の開発意図> HTMLで作成されたカラフルな背景に動く画像で構成しています。 作成は、HTMLタグやJavaScriptを理解しないと出来ません。 もっと簡単に誰もが楽しくなる”夢のあるメール”を作れないものかと思い夢メールが作られた。 作成のソフトから「簡単に色々な背景に画像の動きや音楽を付けたOutlookExpress用ひな型」使用することで作成できます。
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| 高速PCの組み立て |


高速PCの組み立て
IT仲間が「高速PC(64Bit)」の組み立てチヤレンジ中です。 従来機種(32Bit)と異なり、PCの構成部品は小さくなっています。
高速PCの特徴 ◆主メモリ− 1GB以上(最大4GB) ◆CPU 2COR (64Bit) ◆256MB グラフィクカ−ド付き ◆OSはVISTE搭載
VISTA が発売にともない、PCも高速化なつている。 但し、価格が高いです。 今しばらく、「高速PC(64Bit)」の手当ては待ちたい。

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| IT仲間へSkype導入支援サポ−ト記録 |

IT仲間へSkype導入支援サポ−ト記録
IT仲間4名に「Webカメラ付きのSkype導入」支援サポ−ト実施した。 まつたくSkypeの原理・概要を知りませんので「Webカメラ付きのSkype」機材は当方にて用意した。その支援サポ−トの実施記録です。
◆限られた時間内に「Skypeシステムのダンロ−ド・設定登録・音声・Webカメラドライバインスト−ル・Skype機能テスト・接続テスト」を実習機にて実施した。1名はノ−トPC持参されたので実機へ直接実施した。
◆システム導入の原理説明のみでは理解ができない為、実習機に自己PC環境を設定した上で、基本事項の取り扱いを実施・自習する。 この実習内容を自宅PCへ移植ができれば、システムとして活用ができる。当然この内容は、導入者自身が「Skype活用する方又コンタクト先へ」導入の指導・説明が出きることが必要である。これを踏まえて短時間で実施した。
◆Skype機材は、いろいろなタイプが販売されている。 今回、当方が接続した経験がありませんが「Webカメラにマイクロホン内臓」新タイプを用意した。従来のヘットキットは(マイクロホン・イヤホ−ンの一体形)ありません。メ−カが違うと言葉の用語・説明も大きく異なるが原理はほぼ同じである。
◆ノ−トPC持参の方は、問題なしで機能確認が出来ました。Webカメラによる接続映像の確認及び会議形式接続について確認と実習した。
◆システムは簡単であるが、まったく未経験者が実施するには、いろいろな設定箇所あり又画面の機能を知るには、少し経験しないと理解が難しい様子です。興味と新しいツ−ルへのチヤレンジを期待しています。
◆Webカメラは動画情報を処理しますので、LAN環境・PC性能にて機能が左右される。今回のWebカメラのドライバは、Win2000以上のPC性能を要求されている。
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| Skype支援サポ−ト(対Mac) |

Skype支援サポ−ト(対Mac)
Skypeの関心度がたかまり、多くの方へ支援サポ−トしています。 その中に、Macマシン保有者から要請がありました。 まつたくMacマシンはOSが異なり、WinマシンからみるとことなるPCです。 基本的内容を知る上で、MacでSkypeを利用する条件を経験者より伺った内容を参考まで整理する。 ----------------------------------------------------------- Windows機とことなるOSなので、Mac対応の内容をそれなりに準備しないと実現しません。大きく2点注意が必要です。
身近にMacの経験者より指導ねがった方が無難です。 Windows機知らないものが指導するにはチョット問題を感じます。
◆Skypeソフトは=Skye 2.0 for Mac(2.0.0.6 for mac)もの必要です。 このダンロ−ド先を探す必要があります。
◆Mac用のヘッドセットを選ぶ必要がある。 (USB入力でMac対応を謳って居る物を選ぶのが無難です。) マイク付きのヘッドセット(出力、入力ともミニピンジャックはマイク 入力不可)ではNG。Webカメラも同様Mac用のものを選択が必要です。
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| PCの主メモリ−増設検討 |

PCの主メモリ−増設検討
知り合いの方よりPCの主メモリ−増設について相談を受けた。 主メモリ−としては3世代前の製品です。(製造は2002年・5年前) XPとしてぎりぎりの性能で動いている状態です。 主メモリ−256MB増設して512MBとなるが、目に見えて大きく性能 アツプしたと感じられませんが、大きく性能改善するでしょう。 この主メモリ−増設について調査した記録である。
◆知人に中古主メモリ−の入手はダメでした。 ◆NECのHPで「VALUESTAR C VC500/2D PC-VB5002D」を見つけることが出来ません。従って純製品の購入はダメでしょう。 ◆代替品をBUFFALO製をようやく見つけることが出来ました。 「PC/133 168Pin DIMM 133MHz SDRAM」256MB・価格は約1万4千円・又は、ノ−プランド品で使用可能です。 ◆現在ビスタ−製品が溢れていますので今後の使用及び増設の効果を考えて購入可否を検討ください。(主メモリ−256MB価格が高い) ◆PCショップで購入する場合は 「PC/133 168Pin DIMM 133MHz SDRAM」を求めることになります。
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| Skypeの活用方法について |

Skypeの活用方法について
◆インタネット接続できるPCであれば、どこでも活用できます。 (自宅にあるPC以外の場所での使用が出来ます。) 但し、Skypeキツト(イヤホン・マイク)は手元又は持参する。
◆その活用方法1 Skypeのソフトがインスト−ルされていな場合、短時間でソフトをダンロ−ドすることにより接続環境を整備する。新規使用者へ使用方法を体験が出来ます。
◆その活用方法2 インタネット接続できるPCにSkypeのソフトがインスト−ルされている場合、通常自己が登録使用しているPCの使用状態に設定変更ができる。 当然、普段コンタクトしているメンバ−と接続はできる。 これば、Webメ−ルと同じ使用環境です。 -----------------------------------------------------------
◆Skypeの良さ・便利さは、体験していただく事が早道です。 Webカメラがあれば、更に臨調感を高める効果があります。
◆私の活用事例 PC不具合処理の支援・HP作成、不具合のサポ−ト等に使用しています。 この様なケ−スには、Skypeの使用を条件にて対応している。 メンバ−との情報交換・長時間の接続費用はタダです。 ここが最大のメリットです。当然海外とのコンタクトが出来ます。
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| 写真の縦・横サイズの微調整にビックリ |

写真の縦・横サイズの微調整にビックリ
漢詩は縦文字である。HP等は縦文字の表示に弱い為、写真情報にて掲載を計画する。 本から電子スキヤナ−による電子化したが、ほんのチョット縦文字が斜めになる。このままでは体裁上気になる。 縦サイズの作成方法をいろいろ実施したが良くない。
専門家に尋ねると専用の画像ソフトにていとも簡単にできることにビックリしました。 ほんのチョットの調整にモンモンと時間がかかっていました。
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| Skype活用に大成功(HPサイト変更技術支援) |

Skype活用に大成功(HPサイト変更技術支援)
あるHPの掲載後、このHP閲覧へのカウンタ−が約1年間(13ケ月間)で約25,000ヒットあるHPです。 製作時点より技術支援してきたHPでもあり、評判が良いHPとして大成功しています。
このHPの使用容量アップの為、新URLによる新サイトへの移行要請を受けた。 先方は、これらの手続き・操作経験がありません。 大事なHP移行手続きとなります。
当方も冒険ではありますが、この移行への技術支援とFTP設定・動作確認をSkype活用にて実施した。 これも始めてオンラインにて実施できたことは大成功です。 何よりも「Webカメラ・音声通話・メ−ル・FTP」によるオンライにて画面操作・確認する状況・その結果が直接音声で確認が出来ました。 ここが相互確認できる安心感が決め手でありました。 約1時間のSkype接続にて実現・大成功の結果でした。
今後これらの技術指導・支援等にSkype活用していきたいと思います。
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| 新しいコミニケションシステム「SNS」 |

新しいコミニケションシステム「SNS」
http://sns.kcn-net.org/?m=pc&a=page_o_login
新しいコミニケションシステム「インタネット電話(Skype)」に取り組みしています。 又新しいコミニケションシステム「SNS(Social Networking Service)」の活用への参加要請を受けています。 これもインタネットの仕組みがあれば、仲間の通信手段に活用が出来ます。
SNSについては、これから具体的な試行策として活動実施されますが、個人レベルとしての活用については、どこまでやれるのか又本当に必要なのか・・・・・・・
ある目的・テ−マとしてチ−ム編成の中で活用が出来ますが、これらの目的への通信手段と考えます。 まだPCの保有・PC必要性をもっていない方がいる中で、これらの必要性があるのか・・・・・・ 新システムがあふれる様に伝えられている中でシニア生活として必要性が今一良くわかりません。
経験が大事であると考え「SNS」へチヤレンジしてみます。

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| Open Office V2.1 |

Open Office V2.1
現在マイクロソフトのOffice2003版を使用しています。 マイクロソフト社のソフトは、一般的に価格的に高い。 世界的にWinマシンに独占されたソフトである。 ここに来て、Vistaのソフトが販売されたが、ハ−ド・ソフトも一段と 価格的に高いものです。 当面、XPマシンにて対応しますが、次期マシンがどの様に用意すべきか考えものです。
これに対して、Winマシンに頼らないソフトが供給されている。 今回、「Open Office V2.1」ソフトがリリ−スされた事を知る。 このソフトは、Linuxマシンで使用できると以前より聞いていましたが、Winマシンの上で使用が出来る事がわかりました。 このソフトは無償でダンロ−ドできます。 内容はこれから試す予定していますが、マイクロソフトのOfficeと同等に使用出来ると聞いています。
次期マシンとの関係もありますので、Winマシン以外のソフトの活用を考え行きたいと思います。
http://ja.openoffice.org/download/2.1/
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| Skypeの活躍 |

Skypeの活躍
パソコンの操作については、いろいろ方法があります。 又パソコン教室へ行くには、チョット遠い。 ほんのチョット尋ねる・ほんのチョット教えて貰いたい等がいろいろあります。
先般コミニケ−ションのツ−ルとしてSkype紹介した所、早速Skypeの活躍の場がありました。 身近に活用できるツ−ルです。期待した通り利用ができます。
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| Skype(インタネット電話)の活用 |

Skype(インタネット電話)の活用
Skype(インタネット電話)の便利さを仲間へPRしています。 日常の通話ができるメンバ−が現在17名となりました。 電話並みに使用するには、PCに電源が入っていることが基本となるが、現状は夜間しかコンタクトが出来ません。
PCの個人指導のツ−ルとして活用が出来るか否かSkypeにチヤレンジしたい。
◆Skypeの特徴 メ−ルより臨調感を近づける無料のインタネット電話を始めましよう。 これは、「Skype」と云います。 事前にPCに登録されていれば、PCが電源ONであれば、いつでも又インタナショルへ接続が出来ます。 通信費はタダ。又同時に5人まで会議が出来ます。 但し接続する相手が必要ですが・・・・・・・・・・・ PC及びHP等の使用法等に技術指導・電話による懇談が出来る優れもの機能を持っています。 更にWebカメラを取り付ければ、テレビ電話となります。
事前に用意するもの ◆インタネット接続できるPC ◆マイク・イヤホンのキット(約千円前後で売られている。) ◆Webカメラを付けるならば、約2千円位で売られている。
◆約1時間以内で接続確認・テストが出来ます。

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